今年も全員サクラ咲く

携帯が鳴った。

Hちゃんだ。
「○○です。先生、合格しました。」
声が弾んでいる。
「おめでとう。」
Hちゃんの受験した高校は倍率も偏差値も高い方で、人気校だった。
それでも、志望校は替えず初志貫徹
彼女は何事においても1本筋が通っていたので、必ず合格すると思っていた。

次に電話がきたのは、卒塾生Aくんの弟Kくん。
小学校から将来の夢を持っていて、その夢を果たすための高校を選択。
入塾してから内申点を大幅に上げ、周りは驚いていた。
まずは、内申点を上げるために学校の提出物の管理から始めた。
Kくんは、いうことをよく聞いてくれたので、成績はどんどん伸びた。
入塾前に、兄Aくんが、
「とにかく先生のいうことをちゃんと聞いていれば、間違いないから。」
というアドバイスが効いたのであろう。

Kくんの紹介で入塾し、志望校も同じRくんから電話が入った。
「○○です。合格しました。」
「おめでとう。よかったね。」
「はい。」
彼はいつも学校の提出物や試験範囲を事細かに報告してくれたので、T中の定期テスト対策も立てやすかった。
しかし、受験前は客観的に問題を解くことができず、1番絞られたが、最後までついてきた。

あと、ひとり…連絡が来ない…
お母様にメールをし、本人に伝言をお願いした。
間もなく、電話が鳴った。
Sくんからだ。
「連絡が遅い!」
「すみません。合格しました。」
「あのね、合格は確信していたけど、心配だから!おめでとう。」
「ありがとうございます。」
Sくんは12月にKくんの紹介で入塾。
いくらなんでも12月は…と思ったが、まず、授業に参加してもらい、OK!
国語の読解ができることが彼の強みだった。
そして、入塾した理由を尋ねると、
「Kが中1の時、馬鹿だったのに急にできるようになったので、気になって。」
「で、わかった?」
「はい、先生がよかったから。」
と、お世辞をいっていた。

とにかく、今年も志望校全員合格

1月末に特待生合格を決めたYちゃんも、県立高校受験日前日まで真剣に一緒に勉強していた。
Yちゃんがいたから、みんなもがんばれたよ。
ありがとう。

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小さな塾の底力!!
【確かな実績】
●開塾(12年目)以来、
≪≪県立高校全員合格!≫≫
★3年間学費免除の特待生合格
★10月北辰テスト偏差値70.5

(ともに小学1年生からの通塾)
●今年度英検(4~準2級)
≪受験者全員合格!≫


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